JSA中核会

JSA中核会とは

概 要

JSA中核会は、損保ジャパンのプロ代理店組織「J-SA」と日本興亜損保のプロ代理店組織「中核代理店会」の
両組織が2014年7月1日付で統合し発足した、国内最大規模の保険専業のプロ代理店組織です。
夢のある未来を創造するために、保険の専門家としてこれからも地域社会に貢献してまいります。

組織名称 JSA中核会
コンセプト:「損保ジャパン日本興亜」の中核となる代理店組織
発足日 2014年7月1日
会員数 2,192会員(2018年4月1日現在)
組織のビジョン
  • 1.有力な代理店が集まることができる組織
  • 2.損保ジャパン日本興亜と強いパートナーシップを持った組織
  • 3.増収と品質向上を目指す組織
ロゴ
JSA中核会

ビジョン

●綱領(組織としてのビジョン)
  • 1.JSA中核会は、永続的な発展を目指す強い経営体質の代理店が集まる組織である
  • 2.JSA中核会は、損保ジャパン日本興亜の事業拡大に貢献し、一丸となり目標に取組む組織である
  • 3.JSA中核会は、増収と品質の向上を全ての会員が追求し続ける組織である
●憲章(組織会員としてのビジョン)
  • 1.JSA中核会会員は、損保ジャパン日本興亜の良きパートナーとして、
    全ての保険代理店の範となることを目指します
  • 2.JSA中核会会員は、夢のある未来を創造していくため、お客さまを取り巻くリスクを極小化し、
    常に新しく価値のあるサービスを提案します
  • 3.JSA中核会会員は、互いに切磋琢磨し、現状に満足することなく常に成長し続けます
  • 4.JSA中核会会員は、法令を遵守し、経営体質の飽くなき向上をはかることにより、
    永続的に地域に貢献する保険のプロフェッショナルを追求します
  • 5.JSA中核会会員は、社会に優しく、日本経済の発展に寄与する集団の一員として、
    強い誇りと信念を持ち、新しい時代に立ち向かっていきます

沿 革

●J-SA
1959年(昭和34年)1月に当時の安田火災で発足したSASY懇話会を前身として
2002年に発足しました。J-SAは、損保ジャパンと緊密な関係を持った損保ジャパン専属専業の
全国代理店組織で、代理店経営体質の強化、業容拡大、損保ジャパンの事業発展と業績向上の
協力、会員相互の研鑽・扶助・親睦を図ることを目的としています。J-SAとは、「Japan・Superior・Agent」の略称です。(Superior:優秀な、優れた)
●中核代理店会
1976年(昭和51年)4月に当時の日本火災で、他の代理店の模範と成り得る代理店を認定する
「中核代理店制度」が導入され、1989年(平成元年)、その中核代理店だけが参加できる全国
規模プロ代理店組織として発足、2001年(平成13年)に「日本興亜中核代理店会」として正式に
発足しました。会員相互の情報交換、切磋琢磨を通じて、個々の中核代理店の規模拡大・質的
向上を目指す組織です。

役 員

役 職 氏 名 代理店名
会長 菊池 徳夫 安田保険部
副会長 鳥飼 よし子 大鳥ほけん
副会長 内藤 広文 株式会社 保険ドリーム
副会長 鶴原 正一 リスクマネージメント
副会長 吉田 伸一 LA.オアシス
会計監事 平 雅徳 三栄
会計監事 佐々木 洋二 カケテック

組織図

ブロック
16ブロック
支 部
65支部
分 会
234分会
2018年4月現在
全国本部